この記事はケンシロウVSレイを超像可動で再現した記事です。
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ケンシロウ対レイを撮影してみた

・この記事は超像可動でケンシロウとレイの戦いを再現したものです。用意するものはフィギュアと背景画像のみですが、エフェクトパーツなどがあればさらに映える画像を撮影することは可能でしょう。
用意する物。・ケンシロウフィギュア×1・レイフィギュア×1・背景画像×1(ODANで無料ダウンロード可)画用紙(黒)×1
低予算で。フィギュアさえあれば撮影可能なので、超像可動シリーズを持っているなら再現してみてね。
フィギュアは箱から開けて少し弄ったら箱に直して売却みたいな流れになりやすいからこういう遊び方は面白いよね。
手間はかかるけどね
南斗虎破龍対北斗龍撃虎


















撮影のコツ

漫画だと宙に浮く動作などは描く技術があれば簡単に再現できますが、フィギュアだと重さや撮影背景の広さなどに制限があり出来るポージングに限界があります。
・動作一つに対して多角的な角度で撮影をして編集することで原作ではみられなかった絵を見られるのはフィギュアの醍醐味であり特権と言えるでしょう。
・漫画のセリフを画像のどう落とし込むか。がフィギュアで原作再現する課題だと思いました。
一つの絵を作る為に色々な角度や視点から撮影してその中から良い画像を選別するのは中々骨でね。
ピエロのスマホフォルダーがレイとケンシロウで一杯になっちゃったよね。
あと、台詞をどう表現するかが難しい。吹き出しにするべきか?映画のような字幕でするのか?みんなで答えをさがそうぜ!
とにかく、フィギュアの人形劇は少ないから手探りでやっていくしかないんだよね。
発展途上だけど、これからも劇中再現していくね。
おしまい


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